プロフィール

紅光

Author:紅光
紅光(男、54歳)です。
2013年12月にスキルス性胃ガン(ステージIV)の告知を受け、闘病生活が始まりました。

カレンダー

04 | 2015/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

にほんブログ村

人気ブログランキング

ペイパービューランキング

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

明日、胃内視鏡

明日、転院先の病院で胃内視鏡を受けます。

またもや、あの地獄の苦しみを味わうのかと思うとうんざり。でも、鎮静をかければ眠っている間に終わってしまうから、超~楽

ところが、その病院で胃内視鏡を受けたことのある友人が、「看護師さん(美しい、とまでは言わなかったけど)が優しく背中をなでてくれるよ。」と教えてくれました。

う~ん、迷う。楽をとるか、背中なでなでをとるか。

明日の気分で決めよ!。

スポンサーサイト

悲しい報せ

昨日、希望の会の創立メンバーの家族が旅立たれました。在宅で看取りました。

ガイドラインの策定にも関わる日本最高峰の癌専門病院で治療を続け、終末期に強制退去というお決まりのコース。

緩和病棟への転院もままならず、在宅看護を選択。聞くところによると、訪問医に恵まれなかったようで、患者はもちろん家族も訪問医に大分傷つけられたようです。

あってはならないことです。何を思って在宅看護の訪問医をしているのでしょうか?。

癌専門病院や訪問医の仕打ちが後々まで、遺された家族を苦しめないことを願うばかりです。

辛い闘病生活、お疲れさまでした。安らかにお眠りください。遺された家族を見守ってください。

合掌。

| ホーム |


 ホーム 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。