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紅光

Author:紅光
紅光(男、54歳)です。
2013年12月にスキルス性胃ガン(ステージIV)の告知を受け、闘病生活が始まりました。

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パクリ点滴5日目の朝

おはようございます。

今朝の愛犬の散歩は、愛犬が家を出てすぐに小さい用事と大きい用事を済ませて家に帰りたがったので、15分ほどで済みました。私は、物足りなさを感じたので、その後、1時間ほど一人で散歩しました。できればジョギングしたいところでしたが、どのような副作用が出るかわからないので、走るのをやめました。

以前、ドセタキセルを点滴していたとき、4クール目位までは休薬期間に入る前でもジョギングしていましたが、結構キツイのと、微熱が出たりしたため、その後は休薬期間に入る前は走らずに歩くことにしていました。パクリタキセルにしてからは、副作用があまりないのですが、無理はいけないと思うので、休薬期間以外は歩くことにします。

今朝は、体温が36.0度と低めでした。平熱が36.5度~36.7度位なので、約0.5度も低かったです。血圧は、上106、下79で、通常と同程度でした。ドセタキセルを点滴していたときは、点滴後しばらくは体温も血圧も低い状態が続きました。散歩から帰ってきて再度、体温を計りましたが、さらに低く、35.8度でした。

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