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紅光

Author:紅光
紅光(男、54歳)です。
2013年12月にスキルス性胃ガン(ステージIV)の告知を受け、闘病生活が始まりました。

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胃内視鏡検査終了

苦しいのを覚悟で胃内視鏡検査を受けに行きました。と言っても辞めるという選択肢は元々こちらにはありませんが。。。

検査室の看護師さんに「何回やっても慣れませんよね~」なんて笑いながら話していたら、看護師さん曰く、「辛いですよね~。いつも酷いことをしているな~、って思っています」とのこと。

検査室では熟練先生が研修医らしき兄ちゃん先生にファイバースコープの曲げ方などを教えています。これは今日はとてつもなく苦しみそうだと思ったのと、モニタが見える位置になく、胃の中をリアルタイムで見れそうになかったので、鎮静をかけてもらいました。

注射を打たれたところまでは覚えています。気がついたら病棟のベッドの上でした。検査は眠っている間に終わっていました。全く苦しむこともなく。これなら毎日でもオッケー👌。

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コメント

良かった!

検査続きで心配でしたが、苦しい胃カメラにならず本当に良かったですね。
私は胃カメラするとげっぷが出てしまい、できればしないでと言われましたが制御不可能でした。コントロールできるものではありませんよね。
寝てる間に終わって良かったです(*^^*)

Re: サイコロ様

ご心配をおかけしました。
出物、腫れ物、所構わず、ですよね(笑)。
これからも応援よろしくお願いします。
私もサイコロさんを応援しています。

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