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紅光

Author:紅光
紅光(男、54歳)です。
2013年12月にスキルス性胃ガン(ステージIV)の告知を受け、闘病生活が始まりました。

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3回目の投与

3回目の投与日でした。

7時前に家を出て、帰ってきたのは17時半過ぎ。

投与前の血液検査の結果、栄養状態、貧血、白血球、肝機能、腎機能など、問題はありませんでした。

たた、腫瘍マーカー値はうなぎのぼり。

CA19-9が5,000を超えていました。

ここのところ支え感がひどくなってきていたので想定内です。

免疫チェックポイント阻害薬は効き始めるまでに2~3ヶ月ほど要し、その間、がんが一時的に増悪するおそれがある、ということを知っていたので、特別、びっくりもがっかりもしませんでした。

今は我慢。

治験薬が効いてくるのをじっと待つのみ。

薬効が出るのと、がんで消化管が狭窄して塞がってしまうのと、どちらが先か?。

今はじっと待つのみ。

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コメント

忍耐

凄い忍耐。
信じるのが治療。
信じる。

Re: Kobachan1様

効くことを信じてひたすら耐えるのみ、です(笑)。

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